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第35S 種牡馬

所有種牡馬 7頭


ヴェルウマッチ 牡6歳 ノーザンダンサー系
 ヴェルガートの初年度産駒にして、早くも後継種牡馬になってくれました
ある意味、全体公開するのが惜しいのですが、自分が散々お世話になっておいて心の狭い事を言ってもしょうがないので、全体公開に。あまり使ってもらえなくてもいいですw
 ヴェルウマッチ


スッピンロック 牡5歳 ミスタープロスペクター系
 現役時、そのパラと距離適正から、かなりの期待馬ではあったものの、悪アビの影響なのか競争成績は、さっぱりですた
この馬と同じ2000-3400で悪アビに影響されない仔が見たい一心で種牡馬に。
 スッピンロック


チーズタルト 牡3歳 ネオアカツキ系
 レアなネオアカツキ系のため、ドリームターフ内のみ(登竜門でも不可)限定公開。ダンガンボーイの種牡馬引退で失われた超早熟の短をこの馬で再生しようと思ってます。ダンガンと同じ芦毛なのもその気にさせる一因
 チーズタルト


ヘルスヴィート 牡8歳 ミスタープロスペクター系
 未来さんの生産馬ですが、引退後の行き先に迷っていたようなので、そのパラに惚れ込んでうちの牧場で預かる事に。預かって、いざ種付けしようと思ったら、うちの繁殖とは、血が濃すぎてあまり相性がよくないなど、種付け数が伸びないのが惜しいのう
 ヘルスヴィート


アンティローザ 牡9歳 ノーザンダンサー系 ※スピ因子持ち
 現役時は、ちょー期待馬でしたが、引退してみると遺伝Sだったために冷遇されてたり。でも自分の所の数少ない産駒の中には、良パラの仔が居たので、案外大物も出そうな予感。

ヴェルガート 牡10歳 ノーザンダンサー系
  馬主会公開ということもあって、産駒はそれほど多くありませんが、その中から期待通りにGⅠ馬を輩出
後継種牡馬は出来ましたが、種付けし易い血統なので、今後も引き続き期待。

アイムスキトン 牡11歳 ストームバード系
 今シーズンから本格的にクラシック向けの生産を増やす事もあり、今期もさっそく4頭ほど種付け。今後もクリクリやウォルネスの様なGⅠ馬が出てくれることを期待



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2009年09月20日 | Comments(0) | 所有馬 種牡馬

第32S 種牡馬

所有種牡馬 5頭


アンティローザ 牡6歳 ノーザンダンサー系 ※スピ因子持ち
  期待馬として、期待通りにJCを勝ってくれた功労馬であり、
 たったの10開催でピークアウトしたガッカリな馬でもある。
 アンティローザ



ヴェルガート 牡7歳 ノーザンダンサー系
  現役時の時計的には、G1を勝ってもおかしくなかったけど、
 ちょっと運が悪かったかも。種牡馬としては、実はアンティよりも期待してたり。
 ヴェルガート



ダンガンレーサー 牡4歳 ノーザンダンサー系
  丁度、おもいっきりやる気の無くなっていた時期のため、
 ただのオープン馬で終わらせてしまいましたが、今にして思えばもったいない。
 引退させた理由が、放置し過ぎて+30㌔になって調教面倒になったからだし
 ダンガンレーサー



アイムスキトン 牡8歳 ストームバード系
  初年度産駒からG1馬が出るなど、期待以上の産駒成績をあげてくれています。
 今後もコンスタントに活躍馬が出てくれることを期待。
 アイムスキトン



エストメジャー 牡9歳 ヘイロー系
  まあ色々あって預かる事になった馬。預かってるだけの筈だったのにw
 エストメジャー



 アンティは全体公開だけど、ぶっちゃけあんまりお勧めしません。
短ピークな運命を遺伝しちゃいそうだからねw
2009年04月19日 | Comments(0) | 所有馬 種牡馬

種牡馬入り。

 先日重賞を勝ったウマッチマイウーは、父馬のレイヤヴェナートに比べて大きく劣る競争成績、パラであるため、元々は種牡馬にする気がなかったものの、さすがに初重賞勝ちの記念馬なので、重賞を勝った複垢の方で殿堂入りさせると共に種牡馬としてしばらくは残すことにしました。
ウマッチマイウー
とりあえず、明日(27S5/3)からドリームターフ内で公開予定ですが、個人的には、種として微妙だと思っているので、2シーズン連続で種付け実績0になったら種牡馬を引退させようと思っています。

と初重賞勝ちの馬にこれだけでは失礼なので、思いつく良い所も書いておくと、
・父馬の遺伝Aから遺伝Sに上がっている
・距離適正は特化型であった(1600-1800)
・あとは、うーん・・・

そうそう、これも書かいておかないと。持続Aです。
・・・って、ダメじゃん。
2008年08月16日 | Comments(0) | 所有馬 種牡馬

第27S 種牡馬

 今まで預かりものの種牡馬ばかりで、自分の生産馬を種牡馬にしていなかったけど、今日競走馬を引退した馬を生産馬としては初めて種牡馬として残すことにしました。ピーク落ちまでに何とか2勝できて良かった
アイムスキトン
パラの方は全眼を使っていたので、これまでの生産馬の中で一番の良パラなのは分かっていましたが、注目の個性の方はタフネスでした。この馬の距離適正が2200-2400の特化型だったため、ベネディクトドムの他の産駒をよく確認もせず、特化型の産まれやすい種なのかな?と思って今期も2頭ほど生産してみたものの、どちらも距離適正に800の幅があるので、偶々この馬が特化型に産まれただけだったのかも。

馬主会では超早熟馬を生産する人が少ないけど、自分は毎シーズン何頭かは超早熟馬を生産しているので、とりあえず来期から馬主会で公開して、自分の超早熟馬の生産にはこの種牡馬を使うようにしてみようと思います。ひっそりと早熟辺りに成長化けするのを期待しながら
2008年08月14日 | Comments(0) | 所有馬 種牡馬
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